ここが判らんパンヤ人。

画像


んーーーー


通常の脳内計算でいうと

カップまでの距離-風の抵抗-肯定さ(+か-)

この場合ですと、

カップまで  100y  風の抵抗が -3.5y  高低差が・・・・  -45y

これが脳内計算

ここからトマを打つときは  100-3.5-45  51.5y

51.5yのトマを打てばOK (あくまで1Wトマを打つ計算ですが)


9Iで97%ぐらいで普通にパンヤ カップまで3yでした


51.5yのトマを打ったらどうなるんだ??
届いていたのだろうか?

-20yを超えた辺りからどうも脳内計算が狂います。

トマミで高台に取り残されたボールをいつも勘で適当に打ってはいるんですが
どうにも気持ちが納得していません

考察しよう

9Iのキャリーが垂直落下、飛び落ちたボールは地面との反作用によりバウンド
通常よりもバウンドは大きいが3回ほどのバウンドを繰り出すとバックスピンの効果発動
または通常だと転々と進行方向に移動(ラン)

むむむ!!
と、言うことは通常打点を下にする時には10y多めに打つことによりという脳内計算式
これに、110yで打ったボールは100yでバウンド(打点下の時)
こう考えればいいのかぁ??

じゃトマと普通の↑の計算する時はどこで別けるんだろー

謎だ、-20以上の時は↑の考えをしよう そうしよう

高低差恐るべし!!

折角覚えてきたトマの計算もできなくなるううううう(;ε;`) 



この記事へのコメント

  • ぺち子

    -20以上なるとこは限られてるんでホール別でSP覚えちゃってるかぬぅ。

    あとは変なポジにおかない!これ絶対。
    2009年02月28日 05:22
  • くろるー♪

    三月の課題はpジ取りになりました。
    ┏0ペコッ
    2009年03月03日 08:13

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